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 文学・歴史関係
「司馬遼太郎を歩く」の取材先・自治体
つぶやき岩の秘密・少年ドラマシリーズ・三浦半島関係
コミック・ドラマ関係
 
松山・宇和島・旅行記・友人関係
南米関係
お世話になったサイト
に分けています。

文学・歴史関係
歴史と旅を愛する、横須賀在住のkazuさんの歴史サイト。
司馬ファンであり、主に戦国時代についてコンテンツを作られています。歴史を巡る旅、司馬遼太郎についての読みごたえのあるエッセイ、武田信玄、織田信長・・・と充実してます。

”司馬さんが辻”は『峠』の舞台・越後出身の藤原朝臣さんのサイト。
様々な角度から司馬作品を紹介されいていて、さながら司馬作品に関する総合サイトの感があり、司馬さんと作品に対する並々ならぬ愛着が感じられます。
藤原朝臣さんは”越後の歴史探訪観光案内所”というサイトも運営されており、こちらも歴史・文学ファンには見逃せません。

お祭り、民謡、温泉、名水…と多彩な趣味とコンテンツが見られる線翔さんのページ.。見ていてとても楽しいページです。
線翔さんはここ四年間、郡上踊りに毎年行かれる程の郡上八幡好きで、お城も好き。
また、別館Sensho'S Music Roomでは線翔さんのもう一つの趣味・クラシックについて語られています。


岩手県遠野市在住のとらねこさんのページ。
遠野地方の史跡、民話、中世以来の領主・阿曽沼氏についてのページ、源義家や安倍貞任関連のページなど、
遠野の歴史についての自ら足を運んでコンテンツ化されています。


また、奥州虎猫館では遠野南部氏、戊辰戦争における奥羽越列藩同盟諸藩の戦いを、記述されています。
郷土愛に燃えながらも、記述は冷静かつ客観的。まさしくHot & Coolな雰囲気で東北のみならず日本近現代史の勉強になります。
北海道のけぃさんのページ。
「司馬遼太郎を歩く」の『坂の上の雲』連載に啓発され、コンテンツを作られています。
楽しい旅行記もあり、けぃさんの素直な感性が表現された、心和むページです。BGMも・・・これがまた素晴らしいんです。
春や昔 『坂の上の雲』を中心にコンテンツを作っているよ〜いちさんのサイト。
「Memento Mori」から移転、リニューアルされました。
人物・陸軍・海軍・文学・資料・観光・逸話
など様々な角度から記述され、舞台を訪ねてられています
653さんのページ。
明治期についてのコンテンツを作られておられ、教育、ジャーナリズム、法律のことなどがわかりやすく綴られています。特に子規の恩人・陸羯南についての記述もあり、『坂の上の雲』のファンにも興味深い内容です。
ken-youさんのサイト。歴史や歴史小説への愛情に溢れたサイトです。
新田次郎氏の数々の小説、司馬さんの『関ヶ原』・・・
この他にも『炎立つ』『炎環』と、管理人が好きな小説が数多く紹介されています。
小説と歴史で楽しく過ごす! こじろうさんのサイト。山岡荘八、吉村昭、司馬遼太郎、吉川英治と、歴史小説に対する様々な想いを綴られています。
虎羽’s Home Page 自称「冷血専業商社マン」の虎羽さんのページ。
『竜馬がゆく』の舞台や『奥の細道』を丹念にたどった紀行文は作品への愛情と思い入れが感じられ、読ませます。
さらに、商社マンの日常生活(?)がうかがわれるコンテンツ、出張先の南アフリカのリアルなレポートなど多彩なページです。
じんぱちさんの歴史サイト。
「じんぱち旅ガラス」ではポイントを絞って、旅先の雰囲気がわかりやすく描かれています。会津、関ヶ原、それになんといっても長州・薩摩・土佐と幕末の舞台を歩いた旅は圧巻です。「絶筆」のコンテンツもとても印象に残る内容です。
城田ジョウ殿のサイト。岐阜、愛知を中心に多数の城郭を攻略(踏破)され、写真でその詳細な姿を知ることができます。古戦場跡や戦国祭り・イベントのレポートもあり、戦国の世にあなたを誘います。
キリ番イベントではポイントにより城持ちに昇格でき、激戦が展開されています。(実は私も狙っている・・・)
正岡ワールドへようこそ 子規と同姓のMASSANこと正岡貞雄さんのページ。正岡さんは長らく出版社に勤められ、司馬さんの『伊達の黒船』の編集も担当された方です。
正岡さん自らのルーツや久万地方の歴史を通じて河野氏と深い関わりを持った正岡氏のルーツが探られます。
戦国! シロねこ屋敷 尾張在住、ムーブさんのページ。武田信玄を中心に今川氏・北条氏との関係(いわゆる相甲駿三国同盟)がわかり易く解説されています。この三者の関係は若干複雑で、今ひとつ知られていないが、非常に重要・・・それ故「戦国! シロねこ屋敷」は、戦国〜信長・秀吉に至る時代を理解するには欠かせないホームページと言えましょう。
newfy newfyさんのページ。
「司馬遼太郎の世界」では司馬作品の感想等が語られています。この他、「JIN」のコンテンツではチェ・ゲバラやアンネ・フランクなどちょっと興味をそそる人物が取り上げられています。
ほしあかりのゆくえ 新田次郎ファンのデルタさんのページ。山を歩き、星空を眺める。またあるときは自転車でツーリング。そして岩面仏に興味を持つ・・・。小説も執筆され、多彩な趣味を持つ方です。(創造性に欠ける管理人としては羨ましい限り)
独自の世界を持つデルタさんの世界へ!


日本の銅像探偵団
「黄金仮面」「鉄仮面」・・・等七つの仮面から構成される、ヒロ男爵候のサイト。
男爵候は特に太田道灌に入れあげ、道灌教を興すという熱中ぶり・・・それ故、なかなかわかり難い戦国前〜中期の関東の情勢がとてもわかり易く解説されています。この他にも前田慶次郎、高橋紹雲など、ヒロ男爵好みの個性的な人物が取り上げられています。
姉妹サイトの「日本の銅像探偵団」では、全国の銅像ファンの熱い眼差しを受ける注目サイト。私もこのサイトの投稿マニアになっております!
らぶナベさんの読書をメインとしたページ。
肩の凝らない楽しさ、ユニークなコンセプト、意表をつく行動力・・・只者ではありません。
司馬遼太郎、塩野七生など、管理人と趣味が共通して、相通じるものがあります。ユニークに見えて、実はかなり真面目な方なのでは?
山形に在住の臨雲白龍様のページ。
山形の史跡を紹介されていらっしゃいます。実は私は大学時代、白龍様在住の置賜地方の自動車学校で合宿して免許を取ったということで、当地はとても懐かしく思いいれもあります。
また、白龍様はフロント・ページ・エクスプレスというソフトでHPを作成。私も以前はこのソフトを使用していました。
定年バンザイ! 長らく航空機関士として勤務され、定年後もボランティア等活発な活動を続けられている「オジサンA」(?)のサイト。
注目すべきは「街道をゆく」の舞台をバイクで廻られ、コンテンツを作られていることです。高知、檮原街道も行かれたということもあって、リンクさせていただきました。
幕末を愛するponpokoさんのサイトです。
幕末を象徴する様々な土地を訪れ、情熱を感じるサイト。特に交通の不便な檮原にバスで行かれ、タクシーで廻られた・・・その熱意には敬服致します。
自作小説もあり、創造性豊かなサイトです。
幕末歴史探訪

明治という国のかたち
幕末紀行人さんのサイト。九州・山口を中心に司馬遼太郎の小説の舞台を訪れられ、特に登場人物からの作品や小説の舞台の分析が見事です。
特に興味深いのは『歴史を紀行する』に強い関心を持って、コンテンツ化されていること。私も司馬遼太郎の隠れた名作だと思います。
「明治という国のかたち」は幕末紀行人さんの新サイト。幕末からさらに、「明治」という新国家が作られた時代に焦点が当てられています。
幕末維新〜明治時代を中心とした歴史についてのページ。
管理人の南洲さんは、明治政府に多大な業績を残しながら、佐賀の役で倒れた悲運の人物・江藤新平ついて深い思い入れがあり、「江藤新平の生涯」というコンテンツに結実しています。
『江藤新平の生涯』に行くには、トップ→『雑録論集をゆく』に進んでください。
読書家のkamekoさんのページ。
特に私のお気に入りは司馬遼太郎の『坂の上の雲』などの舞台を紀行文風に描いた「松山はとっても文学だ」。
暖かく駘蕩とし、文学の香りが漂う松山の雰囲気が手に取るように伝わってきて、地元松山の人も感心するほど。
藤沢周平、盛岡や京都の紀行文も非常に質の高いコンテンツ。文学への愛情が感じられます。

現在トップページは見られませんが、コンテンツは見ることができます。(リンクは「松山はとっても文学だ」にはってあり、ここから各コンテンツへ移動できます)
サイト、閉鎖されたようです。復帰をお待ちしてます。
閉鎖されたようです・・・。
「司馬遼太郎を歩く」の取材先・自治体


八幡町観光協会
司馬遼太郎を歩く『功名が辻』の取材地、岐阜・郡上八幡関係の公式サイト
八幡町役場のページでは郡上の歴史が
観光協会のページでは見所や宿泊飲食施設が
とっても郡上八幡では名所・お土産などの情報が詳しく紹介されています。
山内一豊夫人顕彰会 『功名が辻』郡上八幡取材でお世話になった川上朝史さんが会長を務める「山内一豊夫人顕彰会」
一豊公&千代様サミットで上演された「お千代物語」の内容などを読むことができます。
また、川上さんは最近議員活動を始められ、こちらの活動内容も記載されています。
土佐山内家宝物資料館 『功名が辻』高知取材でいろいろとお世話になりました。
展示のみならず、歴史研究に関する様々な活動を催されています。
公式サイトでは、山内家に伝わる数々宝物の写真を見ることができます。
司馬遼太郎を歩く『義経』取材レポートでお世話になった小池平和さんの出版社
仙台をベースに活発な出版活動をされています。
小池さん(が書いていると思われる)のエッセイは読みごたえがあります。
司馬遼太郎を歩く『義経』の取材でお世話になった「高松平家物語歴史館
日本最大級のろう人形館で、平家物語をテーマにした歴史館です。
館内情報はもとより、屋島など四国の源平合戦の史跡、平家物語の情報など充実しています。
平家物語に興味がある方、高松・屋島を訪れたいと思っている方は要チェック!
つぶやき岩の秘密・少年ドラマシリーズ・三浦半島関係
『ヨコハマ買い出し紀行』をコンセプトに、小網代の森周辺を取り上げたcoconeさんのページ。
ドラマ・ツアーズのコンテンツでは『つぶやき岩の秘密』も取り上げられています。
この他にもフールド・ワーク的なおもしろいコンテンツが満載.。
自然や風景を愛するcoconeさんの人柄がうかがわれます。
トップページから『つぶやき岩の秘密』に行くには『コアジロ買い出し紀行』
→『ドラマ・ツアーズ』へと進んでください。
少年ドラマシリーズファンの”むじんくん”のページ。同シリーズが復刻されるには、多くの人々の熱心なバックアップがあったということです。
コンテンツも各ドラマの紹介、著名人のファンの紹介、ロケ地めぐりなどシリーズに関する情報が満載されています。特にMIDIで各ドラマの音楽が聴けるのは感激モノ。

名曲「遠い海の記憶」(つぶやき岩の秘密の主題歌)もあります。
100万カウント以上(2003年3月現在)を誇る三浦半島情報webの決定版。
『つぶやき岩の秘密』の舞台がどんな場所かを知るにも最適のHPです。
掲示板「みんなの三浦半島」の情報も要チェックです!
三浦半島バーチャルツアー 横須賀市在住の、のとしあき君のページ。三戸浜から信号がわずか三つの場所に住んでいるそうです。
「三浦半島展望ツアー」「京急vs横須賀線」
地域情報マイタウン北下浦」など地元密着型の情報はなかなか興味深いです。
折りたたみ自転車で
野山を走ろう
ツーリングの記録をまとめたgolgo13さんのページ。
関東地方を中心に現地の情報が記載されており、一般の旅行者にも有益なサイトです。
golgo13さんは『つぶやき岩』ファンでもあり、画面上の地形から推測して「つぶやき岩」撮影に成功されてます。
トップ→ツーリングの記録→No.13(馬堀海岸〜観音崎〜城ヶ島〜三戸海岸〜森戸海岸〜逗子)へ進んでください。
17%gray 美しい写真が印象的なささきさんのページ。
つぶやき岩や三戸浜海岸を撮影したコンテンツも公開されました。圧倒的な質感の写真は必見。文章部分も素晴らしい!
トップ→「遠い海の記憶」へ進んでください。
人生半ばでピアノに恋をしてしまった・・・という「とねりこ(織音)」さんのサイト
ピアノ演奏も人生半ばからのスタート。その情熱と努力には深く敬意を表します。
とねりこさんは実は『つぶやき岩』のファン、三浦半島に程近い六浦の御出身でもあります。
カウカウ大臣まんが コミックが大好きなカウカウ大臣のページ。
大臣は、NHK少年ドラマシリーズもお好きで、原作も集められたました。特に『つぶやき岩の秘密』はなかなか手に入らなかったらしく、「カウカウ大臣のちょっと寄り道」では、同書を見つけた、経緯が感動的に綴られています。
ドラマの原作を集められたり、好きなコミックを探したり・・・とても共感するページです。
コミック・ドラマ関係
2001年3月、世を去り、多くのファンに惜しまれた漫画家・あすなひろし氏の追悼公式追サイト。
あすな氏のファンが作った、という雰囲気が横溢し、あすな氏の作品や人物像を知ることができます。
「あすなひろし作品選集」の刊行を進められています。皆様も是非一度ご覧ください。
1976年〜77年にかけて放映されたドラマ『俺たちの朝』。
古都・鎌倉を舞台にオッス(勝野洋)、カーコ(長谷直美)、チュウ(小倉一郎)が、夫々の夢と現実の狭間で悩みつながら生きていく姿が爽やかに描かれ、ドラマの人気で当時経営不振の江ノ電を救ったという伝説のドラマでもあります。
残念ながら、セルビデオにはなっていません。是非DVD等で復刻、再放送してもらいたいものです。
松山・宇和島・旅行記・友人関係
城下町宇和島から 宇和島在住のタックさんのサイト。
市街地の昔の写真、絵画、年表、祭りの音などがあり、文章だけでなく視覚・聴覚からも宇和島という街の歴史がわかります。
お気に入りの店を紹介した「勝手にガイド」、郷土料理の紹介なども宇和島ファンにはたまりません。

タックさんは歴史にも詳しく、実は歴史サイトとしてもお薦めです。
巨人の涙 杉並在住のREYさんのサイト。
神田川流域の町の様子が描写されています。(実は私にとっても少し懐かしい土地)
「日本を歩く! 感じ」のコーナーでリンクしていただきました。
猫玄奘様のサイト。
「史跡を歩こうぞ」のコーナーでは思わず笑ってしまいます・・・。
こだわりネイチャー写真館 花や水辺の風景など、自然の風景をメインにしたnakanaka2001さんのサイト。
美しい風景には心癒されます。
nakanakaさんは司馬遼太郎記念館でボランティアもされています。
愛媛の総合情報サイト。
司馬遼太郎リンク集(トップの左側下)から、リンクをはっていただいてます。
宇和島出身・みや〜んさんのページ。おすすめは「ジャコテンダーの小部屋」。
美味しいうどん屋さんの探訪、ツーリングの記録など、みや〜んさんのグループが遊び心溢れるユニークな活動をしています。
さらに名産・じゃこ天のページもあって、宇和島ファンには嬉しいページです。
ほのぼのとした楽しい雰囲気で構成されていて、宇和島らしさが感じられます。
松山出身、かつ一児の父であるト〜ちゃんさんのページ。
広島・松山への旅行記では、旅先での印象・アクシデントなどが自然体で軽妙に語られています。
私と年齢が近いためか、ト〜ちゃんさんのエッセイには読みながら思わずうなずいてしまいます。
子規と同郷の出身ということもあるのか、全体の構成が野球の進行を思わせるところも楽しい演出です。
おさむパパのページ 司馬遼太郎、新田次郎、年ドラ『つぶやき岩の秘密』…このキーワードで検索すると出てくる個人のHPは二つだけ。
「おさむパパのページ」と私のHPです。
管理人とほぼ完全に趣味が一致する貴重な方のページということでリンクさせていただきました。
旅のホームページ 学生時代から旅が好きで日本全国を回っているガウスさんのページ。
膨大なコンテンツの中に、文学、城、温泉、古い街並、旧街道…と様々なテーマから旅がとらえられています。
旅の情報もとても豊富で、情報関係のリンクも充実。旅が好きな方は必見のページです。
Bean's Home Page 新潟出身のび〜んさんのページ。”写真館”のコンテンツの中に、旅行記があります。
実は私がHPで自分の旅日記を公開しようと思ったのは、素直で飾らないび〜んさんの旅行記を読んで、こんな感じでHPを作れたら…と思ってのことなのです。
私がHPを開設したきっかけの一つでもあり、お願いしてリンクさせていただきました。故郷を綴った”柏崎だいすき。”もお勧めです。
私の友人(というか、元同僚)のドングラ−・ボースンのページ。
どんぐりを愛する作者の人柄がそのまま出ている、ほのぼの系のコンテンツです。皆様も訪れて、心を癒してください。
それからボースンは私と同じく、ファンタジー作家の佐藤さとるさんのファンです。
南米関係
中南米関係の旅行の手配はツーリスモ・ラティーノへ。
私が10年以上前、ペルーに行ったときにお世話になった代理店ですが、いまだに仲良くしている、とてもアミーゴな雰囲気の代理店です。
ペルーはもちろん中南米関係の情報も充実・旅行の相談など、気軽に訪れてみてください。
ぺルー最大の航空会社 アエロ・コンチネンテ
ペルー国内便はもちろん、近隣諸国への国際便のスケジュール、料金から予約方法までこのページですべてOK! 
ペルーを起点とした旅行にとても便利。

謎の地上絵・ナスカへ アエロ・コンドル
ペルーの首都リマからナスカへの、日帰りツアーの紹介。面倒な手続・交渉なしで地上絵を見ることができます。
(ナスカへの交通は、他にはバスしかなく、それも片道半日がかりでものすごく大変です)
お世話になったサイト
このHP作成の虎の巻。丁寧にわかりやすく説明してあり、素材もここから使用しています。
基礎から学ぶことができて、さらにstyle sheetやJava Scriptなどの使い方もわかり、少しずつ応用テクニックを学ぶことができます。

(残念ながら閉鎖されました)
かずみんさんのページ。私のHPではほとんどページでかずみんさんの壁紙を使わせていただいています。
ほのぼのとして落ちついた素材が揃っていただけに残念です。(;_;)
みうらさとしさんのページ。私のHPでは、各ページのボタン・アイコンに使用しています。
配色がとても良くて、明るい背景・暗い背景どちらにもマッチします。

ポップでありながら華美にならず、ワンポイント、ページのセンスアップに。

 

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