
コメント&photo
| 平成14年 | 11月22日 第22回更新 |
11月6日 第21回更新 |
10月24日 第20回更新 |
10月13日 第19回更新 |
9月6日 第18回更新 |
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| 8月28日 第17回更新 |
8月18日 第16回更新 |
8月3日 第15回更新 |
7月27日 第14回更新 |
4月29日 第13回更新 |
3月31日 第12回更新 |
2月25日 第11回更新 |
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| 平成13年 | 11月29日 第10回更新 |
開設〜第9回更新まではこちらへ | |||||
![]() 掛川城(静岡県掛川市) |
コメント やっとのことで『功名が辻』取材レポート・掛川編公開となりまhした。 |
| 第17回更新 (平成14年8月28日) | ||
![]() 毛越寺・浄土庭園 (奥州平泉) |
コメント ようやく「義経」が終わりました。取材も含めて今年の夏は義経に始まり義経に終わったという感じでした。書いていて、まとめるのに苦労し、自分でも不出来だとは思いますが、これ以上考え込んでもあまり意味はないと思い、アップすることにしました。 それから、先日このページを出しているiswebの配信メールで当ページが紹介されました。アクセスが少ないのが最大の特徴(おっと!)の私のページのカウンターが知らない間に上がっている…。多くの方の目に触れると思うと、恥ずかしい思いがしますが、これを励みにより良いページを作っていきたいと思います。 |
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コメント 司馬遼太郎を歩く『義経』平泉編……とりあえず歴史編をアップしました。 |
| 第15回更新 (平成14年8月3日) | ||
![]() 琵琶法師 (高松平家物語歴史館) |
![]() どんどん引き (つぶやき岩の秘密・入江) |
コメント 先週の鞍馬編に続き、司馬遼太郎を歩く『義経』取材レポートの屋島編をアップしました。 |
鞍馬寺・仁王門(京都) |
コメント 前回更新から3ヵ月も経ってしまいました。「司馬遼太郎を歩く」の取材で鞍馬、屋島、平泉と毎日新聞社の重里記者に同行しましたが、主題の『義経』は難しい…。時代背景も複雑で、西国・東国・奥州が複雑に絡み合っているし、私自身、東国武士団をよく理解していなかったし、奥州藤原氏の歴史に至っては、取材後も勉強中です。 そんなわけで更新が遅れましたが、とりあえず「鞍馬編」を公開、後は駆け足で屋島編と平泉編を作りたいと思います。 それから、毎日新聞社より『司馬遼太郎を歩く2』が刊行されました。このページでも載せている『伊達の黒船』『重庵の転々』の取材も入っています。是非ご一読を! |
| 第13回更新 (平成14年4月29日) | |
![]() |
コメント 三浦半島に行ってきました。昨年10月に訪れた『つぶやき岩の秘密』の舞台・三戸浜ですが、今回は待ちに待った訪問でした。 二日間海岸の岩場や砂浜を歩き回り、くたくたになりました。福岡に帰っても疲れが残っているかと思いましたが、意外に元気。海の空気を吸い、自然の中を歩いてリフレッシュし、かえって元気になったみたいです。三浦半島は、本当に良い所だと思いました。 油壷では深海の海流を汲み上げたという露天風呂にも入ってきました。小網代湾や三戸浜の海岸線が一望できて、最高でした。 |
| つぶやき岩(三浦半島) | |
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(平成14年3月31日)コメント 再び毎日新聞の重里記者の取材に同行しました。今回取り上げる司馬遼太郎の作品は『歳月』です。とかく江藤新平というと佐賀の乱のイメージが強く、マイナーな印象を持ちがちですが、『歳月』を読んでみると、幕末の佐賀藩の学問の水準の高さ、高度な技術力に驚ろき、その佐賀を代表するかのような秀才・江藤新平の業績が印象に残ります。 |
![]() 江藤新平銅像 (佐賀市神野公園) |
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コメント 毎度のことながら、更新が遅くなってしまいました。今回は毎日新聞連載の『司馬遼太郎を歩く』の宇和島・吉田取材に同行記をコンテンツ化しました。以前から存じ上げていた毎日新聞学芸部の重里徹也記者が宇和島に行かれるとのことで、いてもたってもいられず、お願いして同行しました。(宇和島は私も大好きな町、司馬遼太郎ファンには特別な土地だと思います) |
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![]() 『司馬遼太郎を歩く』取材風景 (伊予吉田) |
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つぶやき岩の秘密 |
![]() 『司馬遼太郎を歩く』 (毎日新聞社刊) |
コメント いよいよ第10回更新を迎えました。このHPは「旅日記」の形で作っており、極めて私的な旅の記録でした。これをHPで公開するにあたって、このままで良いのかという疑問がありましたが、一度できあがった形を崩すことも難しく、愛着もありそのまま更新を続けてきました。 |