BBS 過去ログ・総合版(26) 『つぶやき岩の秘密』関係の過去ログは別ページにあります。
行ったのですが、その時会合だったのですが、郡上八幡の方と一緒でした。 わたくしが「踊りに行きましたー!」「宗祇水はいいですねー!」とかおしゃべりしてきました。 地元の方に聞くと、「踊りの振りが昔と少し違う!」とか、「水なんてそんなに珍しいですか〜?」などと言われました。でも郡上八幡好きみたいです。 わたくしも大好きですが。(^_^)v そういえば、わたくしこのところ郡上八幡へは何回か行きましたが、八幡城へ行ったことなかったです…。やはり行かねばいけませんね。
郡上八幡は、古き良き、日本の町の雰囲気が残っていると思います。建物だけでなく、そこに住む人たちも、かつての日本の雰囲気を留めている・・・町の人たちも自分の町を愛しているのではないでしょうか。 お城も木造で風格があって良いですよ〜。ただ徒歩で行くとちょっと大変・・・。
がろっとさんにガイドをたのみましょう!旗、用意してくださいね〜。
街自体は線翔さんの方がずっと詳しいでしょう。なんといっても免許保持者ですから。お城は・・・誰か車出してくれないかなぁ。徒歩はつらくなりそう。
…詳しいとはいっても踊り会場くらいしかしりません。免許保持者でも「踊り免許」ですからねえ…。 でも!お城はともかく街はいい雰囲気ですよね!
行ってみたいです〜、郡上八幡。でも出てゆくときは袖を絞らねば!ぎゅっ。
郡上八幡ネタは盛り上がりますね。あんなに古き良き日本を残している街はないでしょうね。
歴史を訪ねて午後の散歩にここにやってきました。 司馬、塩野など興味が重なっているので、思わず お挨拶をする気に。どうぞよろしく。
おおた(653)さま、はじめまして。 カキコミありがとうございます。 司馬さん、塩野さん、共に大好きな作家です。 653さんのページも拝見致しました。 陸羯南のことなど、興味深く拝見しました。子規にとって、また『坂の上の雲』にとって陸羯南はとても重要な人物ですが、言及されている方は少ないと思います。これからも羯南について教えていただければ幸いです。 今後ともよろしくお願いします。 (健康には注意しましょうね。私も最近人のことは言えなくなってます・・・苦笑)
REありがとうございました。僕のHPにも 関心を示してくださってうれしく思っています。 僕、まだ松山には行ったことがないのですが、 お城など思いのほかこじんまりとしたものだそ うですねえ。
松山城は城山の上に連立式天守があります。どちらかと言えば威圧的ではなく、低層で穏やかな感じがします。 街自体も城山を中心に路面電車がぐるりと走り、道後まで延びている・・・四国最大の街ではありますが、のんびりして良い街です。
こんにちは、ふとたどりついたものです。 僕は旅も司馬作品も大好きで、この二つがメインコンテンツになっているHPがあることに驚きました。 またちょくちょく遊びに来させてくださいな。
がろっと様、皆さまはじめまして。ken-youと申します。お伺いするのが遅くなりまして申し訳ありませんでした。<(_ _)> 「司馬遼太郎と新田次郎」読ませていただきました。両氏が逢ったことがあるなんて知りませんでした。しかも司馬氏が記者時代だなんて...新田氏が連載を断った理由を読んで微笑ましくなりました。本当に誠実で真面目な人ですよね。(^^)私が大好きな「武田勝頼」では、一節完結する度に゛引用書物、当時の状況"が詳しく解説されています。すごく丁寧に。 ... 書き出すと止まらないのでここらで止めますね。(^^)それではまたお伺いします。今後ともよろしくお願いします。<(_ _)>
ken-youさんこんばんは! 遊びに来ていただいて、感激です。司馬さんと新田さん、私の好きな二大作家なので、このエピソードから半ば強引にコンテンツを作りました(笑)でも、司馬さんの新田さんに対する褒め言葉というのは、只ならぬものがあるように思います。自ら発案して連載を依頼に行ったというのは、よほど惚れ込んでいたんでしょうね。 ken-youさんは藤原咲子さん(新田さんの長女)の『父への恋文−新田次郎の娘に生まれて−』(山と渓谷社)は読まれましたか? 新田ファンには感涙ものです。読めば新田さんがますます好きになると思うし、新田文学の秘密がよくわかりますよ。 私も書き出すと止まらないので、この辺で(笑)続きは「歴史小説の扉」で